イ・ダヘの現在【今と昔かわいい画像】結婚,旦那,ドラマ代表作,インスタ

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超ヒットドラマ【推奴 チュノ】で主演女優となった韓国女優のイ・ダヘ。

イ・ダヘの現在だ。今何してるのか、結婚、旦那、ドラマ、インスタ、顔画像などなど

その前に、イ・ダヘの昔をかるく振り返っていく

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イ・ダヘの現在:下積み苦労

イ・ダヘは2001年にドラマデビュー、

2002年18歳で【純粋青年 パク・チョンチョル】で主演デビューを果たした。

しかし出演するドラマは一向にヒットせず、芸名のハングルを変えるぐらいまで苦労したようだ。

日本でも海外でも、追い詰められると、名前を変えだすのは一緒である

イ・ダヘは成功した方のやつだ。

イ・ダヘの現在:ブレイクドラマ【花王の仙女様】【マイ・ガール】

イ・ダヘがブレイクしたのが
2004年【花王の仙女様】
2005年【マイガール】だ。

イ・ダヘの若い頃

【花王の仙女様】では、平均視聴率19%を獲得し、

そのままの勢いで、2005年の【マイガール】で20%を突破した。

当時20才のイ・ダヘは、知名度も抜群で、数多くの作品に出演するようになる

イ・ダヘの現在:降板騒動①

2008年ドラマ【エデンの東】は、韓国のヒットドラマの一つだ。

最初こそ10%台だったにもかかわらず、メキメキと人気を上げていき、全話平均視聴率は25%、最終話も30%を超えていた。

イ・ダヘは、この【エデンの東】を、途中降板している。

 

イ・ダヘの降板は、もちろん大きな話題になった。

4人に1人が見ているドラマなので、「途中降板ってただ事じゃないな」とみんな大騒ぎだ。

降板理由は、「役が全く理解できないので、自分が共感できない役を観客に共感させるのは無理だと思ったから」

この件に関して、もちろん批判はあった。
受けた仕事を放棄するとは何事かと。しかし、支持者のほうが多かったようだというのは、出演者側からも、制作側との「話の一貫性がない」「当初と企画が変わっている」という摩擦があったからだ。主演のソン・スンホンも「降板については非常に驚いた」「しかし理由はわからないでもない」「イ・ダヘの演じる女性は、当初主人公の弟を好きだった。中盤では別の人と婚約して、最終的には最初好きだった男の兄を愛する。」「イ・ダヘは撮影当時から、修正を求めているようだった」とコメント。そしてイ・ダヘの批判が少なかったことを証明するドラマが2010年のドラマ「推奴 チュノ」だ

イ・ダヘの現在:代表作ドラマ【推奴 チュノ】

2010年の全24話ドラマ【推奴 チュノ】は、

最高視聴率41.9%、平均視聴率32%と、超高視聴率ドラマだ。

イ・ダヘは、メインヒロインを演じている。

韓国ドラマ『チュノ~推奴~』予告編

このドラマに出演したきっかけは、主演のチョン・ヒョクに誘われたかららしい。

【プランダン 不汗党】で共演して、仲良かったらしい。

ドラマのキャスティングは完全に事務所やら制作側依存だと思っていたけど、韓国芸能界ではトップスターレベルになってくると、キャスティング能力も生まれてくるんだな。

そんなドラマで30%を超える視聴率を余裕で獲得するわけだから、人脈すげ。

ここから数年後、再びイ・ダヘが降板騒動を起こす。いや、起こされる

イ・ダヘの現在:映画降板

2013年、中国映画【檸檬】を降板し、イ・ダヘに訴訟が起きたと中国メディアが報じた。

その内容が、天井知らずに酷い。

なんでも、出演料3000万円で契約し、すでに半分が支払われているにも関わらず、降板したというのだ。

もちろんイ・ダヘの出演料のみならず、スポンサーからも金を集めているので、大きな訴訟問題に。制作会社はイ・ダヘに損害賠償を求めているという。

極めつけは、イ・ダヘの降板理由だ。

「相手役が老けすぎているので、愛し合う演技なんて無理」

なかなか最悪である。

そして何より最悪なのが、これらの報道は、全部嘘っぱちであるということだ。

発端の契約自体が、すでに関係がないはずの解約済み事務所の独断。イ・ダヘには相談すらなかったという。もちろん相手役に対する言葉も嘘だ。

中国メディアと韓国俳優女優との間では、こういった超デマが流れることが結構あるのだとか。多分デマをかけば超絶数字が稼げる上に、国が違うので訴訟騒ぎになりにくい的な背景もある気がする。

韓国女優
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