アグネスラムの現在【今と昔の画像】子供、結婚、旦那の話。死去の噂?

アグネスラムの現在:トリビア

前ページを呼び飛ばした人のために、前ページに書いてあることも、簡潔に書いておく

  • 元は、ハワイの芸能事務所のスタッフとして働いていたのを、スカウトしたスーパーアイドル
  • 海物語マリンちゃん(人魚)のモデルにして、かなづち
  • アグネスラムが出演したCMダイハツでは、アグネスラム出演後、売り上げが2倍になった。結果、アグネスラムの契約料が高騰して、大手事務所が必死に取り合った。大手ばかりの契約で、当時として破格の最大9社と契約した
  • パチの海物語シリーズは、現在でも「withアグネスラム」と言って新台を出している。設置数も第3位にランクインするほどで、ロイヤリティとして、1億円ぐらいもらっているかもしれない
  • 現在の日本人男性は、ご存じの通り、おぱ~が大好きな人が多い。デカければデカいほどいいという人も少なくない。そう変えたのがアグネスラム。アグネスラムの登場前は、アイドル達は逆に小さく見せようとしていたぐらいで、大きなトップアイドルは隠そうと努力していた。しかしアグネスラムが登場して、「下品」ではなく「かっこよく美しい」という価値観に変えた。
  • アグネスラムが登場する前は、「グラドル」という言葉は存在しない。登場前のアイドルの目的は、「歌謡曲を売る」のみだった。なんなら「水着モデル」なんてジャンルすらなかった。
  • 現在にいたるまで、アグネスラム以外のアイドルブームは多い。おニャン子クラブに、モーニング娘、AKB48などなど。しかしアグネスラムほど、仕事をせずにアイドルブームだった人はいない。なぜなら、アグネスラムがブレイクしたときに、アグネスラムは日本にいなかったのだ。芸能界からは、「日本に住みましょう!全力支援しますよ」と手厚いラブコールもあったが、ハワイ愛が強すぎてハワイにすぐに帰国している。
  • そのため、アグネスラムがブレイクしたときはほとんどが画像での登場だった。たとえば少年向け雑誌の週刊少年マガジンから、おじ向け雑誌の週間読売など、すべての年代の雑誌の表紙を支配していた。
  • アグネスラムが写真集サイン会をしたときは、人が殺到しすぎた。あまりにも人が多すぎた行列は、会場のショッピングモールの建物からはみ出て、最終的にはとなりの建物の屋上まで人がパンパンになっていた
  • アグネスラムが来日して9日間で1000万円以上稼いだ。当時の野球選手の最高年棒は王貞治で5000万円程度だと考えると、現在なら9日間で1億円以上にもなるだろう
  • アグネスラムは、人気絶頂のまま引退。引退した理由は、そろそろハワイのモデル事務所で、新人モデル教育をしたいから
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