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巨人クロマティの現在【驚愕のYouTuberデビュー】意外じゃないな

クロマティの現在 野球選手
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巨人最強の助っ人外国人は誰だろうか。

ペタジーニ?マシソン?ラミレス?いいえ、クロマティです(ラミレス派も多い)

1989年には、打率.378、出塁率.449を達成、通算も打率.321。打率3割を切ったのも最初と最後の年だけでした。

そんなみんなの思い出クロマティだが、現在YouTuberとして活動しているのがわかった。

クロマティが現在YouTuberになってみたら、こうなった

Warren Cromartie.2018Roppongi tokyo
動画の内容について

まるで酔っぱらいオヤジのようなトークで、軽快に六本木を紹介している。

交番があるよ!ごはんが美味しいよ!犬がかわいいよ!

ケーキ屋があるよ!

・・・

私はここで気が付きました。

そうか、この動画は一般人向けじゃないんや!クロマティを知っている人が、クロマティかわいいな~ペロペロと回顧しながら楽しむ動画なんだ!

実際再生数は短いながら、すべての動画で低評価ついてないし。

巨人を昔から好きなコアなファンは、おすすめかも知れない。それこそ、「クロマティ 現在」らと調べる人向けであろう。

じゃあクロマティの仕事はなんだ

クロマティのYouTuberは趣味、仕事は〇〇

現在、クロマティは、エーアンドイーネットワークスジャパン合同会社に入社して、東京駐在特派員として番組に出演している。こっちが本業だ。外国人タレントみたいなものだろう。

東京ゲームショーに参加したり

現在は日本に住んでおり、巨人の試合に観戦も来ている。

小錦とトークショーをしたり

外国人タレントを満喫しているクロマティ。

笑顔満開クロマティだが、クロマティと言えば乱闘である。

クロマティの前歯1本ないのは、私生活で乱闘をしたのかもしれない

よって、クロマティの記事は、乱闘で締めるのが吉だろう。

クロマティといえば乱闘だが、現在、宮下とは気まずい空気?

【伝説の乱闘】巨人クロマティvs中日宮下

【クロマティ右ストレートの経緯】

乱闘の瞬間:激おこ
①宮下のデッドボール(あたってもいいかなぐらいの鋭いところを狙ってた)
②クロマティがブチギレ
③宮下(・・・やっべー)
④クロマティ「帽子取って謝れや!!」in English
⑤宮下(何言ってんやろ。悪口かな・・・)
⑥クロマティ「無視か! おどれクタバレぇ!!」
⑦宮下(ひぃぃぃいいいいい)

※補足
クロマティ視点:宮下がデッドボールを謝らないクズ野郎に見えたらしい。(確かに宮下はいつまで立っても帽子を取らず、背中越しだが「喧嘩なら買うぜ」と見える)

乱闘後日:ママは見ていた
①クロマティ「ママ、日本へようこそ!疲れたでしょ。たくさん美味しいもの食べてよね」
②クロマティマッマ「・・・あんた見たよ」
③クロマティ「え、なにを?」
④クロマティマッマ「すっとぼけんじゃないよ!この、ばか、人間の恥!」
⑤クロマティ「ママ、やめてよ!」
⑥クロマティマッマ「一生懸命やってる相手選手を殴るなんて、あんたクロマティじゃないよ、クライムティだよ!」
⑦クロマティ「ママ、ご、ごめんよ。でもクライムティってちょっと何言っているかわからない」
(※乱闘を起こしたことを知ったお母さんに、雷を落とされたらしい)

2018年7月
テレビ電話にて
クロマティ「おートモダチ~お久しぶりよ~」
宮本「先輩に殴られたおかげで、営業の掴みに使わせてもらってます」
クロマティ「僕らは一生友達だ。一緒になにか事業を始めないとね」

現在は和解していて、お互いに気にしていない、いい思い出なようだ。

ちなみにクロマティが乱闘について語った2018年7月の番組では、やらなきゃよかったと言っている。ただ、また同じ場面になったとき、間違いなく乱闘騒ぎになるだろう。クロマティは「ジャパン・サムライ・ベアーズ」の監督をした際、試合になると頭に血が上り、ファンや選手に暴言を吐きまくることは露呈している。

総合してわかったのは、クロマティは普段いい人だけど、ブチギレると怖いタイプの人だということだ。乱闘の代名詞であるクロマティが純粋にただただいい人だってのも嫌だったので、むしろ安心である。例えるなら、プリズンブレイクの超ゲスな悪役が裏でいい人だとなんか嫌だ、みたいなファンの感覚である。