江口洋介の現在【今と昔かっこいい画像】ドラマ代表作,結婚した嫁,子供,デビュー当時,若い頃

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日本ドラマ界で、数多くの高視聴率ドラマを叩き出してきたトレンディ俳優、江口洋介。

江口洋介の現在だ。今何してるのか、最近の活躍、ドラマ、結婚した嫁、子供などなど

そのまえに、江口洋介の昔、若い頃を軽く振り返っていく

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江口洋介の現在にいたる昔:デビュー当時

デビュー作は、1987年の「湘南爆走族」。当時の江口洋介は、18歳

「スケバン刑事」「ビー・バップ・ハイスクール」そして「湘南暴走族」の3作品で、ツッパリ三連打というひとくくりで、映画が公開された。「湘南暴走族」はトリである。

実は、湘南暴走族は興行収入は、ほか2作品よりも少ない。しかしながら、ビデオを含めた二次利用の売上がダントツのさくひんである。当時は、東映はビデオ部門が強かったという背景があったりする。

「こんな作品のオーディションに来るなんて、アホなんやろうなー」と思った人は間違いだ。江口洋介が卒業した私立駒込高等学校は、偏差値63あった。

10万人を超える応募者から、主人公”江口洋助”と1文字違いの江口洋介が大抜擢

そして主人公の悪友として常に一緒に行動する超メインキャストに、織田裕二が名を連ねている。織田裕二にとってもデビュー作品だ。

織田裕二の石川晃
映画「湘南暴走族」より(左が織田裕二、右が江口洋介)

江口洋介の現在にいたる昔:ドラマ【東京ラブストーリー】

江口洋介が、超絶ブレイクしたのが、「東京ラブストーリー」だ。

月曜日は、繁華街から人が消えると言われるほどだった。

鈴木保奈美と織田裕二をW主演に、江口洋介も3番めに名前がくる、超メインキャストとして出演。

東京ラブストーリーの最終回は32.3%を記録。

江口洋介の知名度も全国的なものになった。

江口洋介の現在にいたる昔:ドラマ【101回目のプロポーズ】

【東京ラブストーリー】に続けて、

数カ月後に【101回目のプロポーズ】に出演。

浅野温子と武田鉄矢をW主演に、やはり3番目に名前が来る超メインキャストとして出演。

武田鉄矢の【僕は死にましぇん】は有名だ

最終回の視聴率は36.7%。

江口洋介の現在にいたる昔:ドラマ【愛という名のもとに】

さらに半年後に、またまたまたトレンディドラマに出演。

「愛という名のもとに」で、鈴木保奈美主演、唐沢寿明を相手役に、江口洋介もやはりというべきか3番目に名前がくる超メインキャストとして出演。

最終回の視聴率は32.6%。

以上のように、立てつづけに超高視聴率ドラマに、メインキャストとして出演をし続けていたのが江口洋介だ。

主役ではないんだなーと誰もが思うところだろう。

問題はない。

なぜなら、この3作品の1年後に来るのが、トレンディ3作品を上回る視聴率を記録したドラマ【ひとつ屋根の下】である

俳優
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Aの現在【今】