藤岡真の現在。今なお続くTOKIO炎上の影響と、作家としての死

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作家

TOKIOに絡んで一瞬で散った男ランキング堂々の1位に輝き続けている男、藤岡真。

山口メンバーが健在だった頃のTOKIOパワーは尋常でなく、炎上の影響は今なお続く。藤岡真の現在が悲惨なものとなっているのを紹介する。

藤岡真の砕け散った現在

・作家としての完全死

藤岡真は7冊の本を出版している。ミステリーだ。

アマゾンに並んでいるのは6冊。以下は題名と、アマゾンでの2019年の評価である。

1.1~1.4の評価で並んでいる。

レビューの殆どは、読んでいない人による☆1。2016年3月の炎上から3年経った現在も未読レビューが残っており、これでは誰も買ってくれない。

「amazonは不正レビューに対応しないのか」

その疑問は正しく、そして間違っている。実は、対応後でこれなのだからすごい話だ。

消しても消しても、新しいレビューがでてくるので、諦めたとみる。

2016年当時は、死龍のレビューは300件を超えており、大量のレビューが消えたあとなのだ。もう戻ることはなかろうである。つまり、アマゾンでの彼の評価があがることは、ほぼありえないと見たほうが良い。

・謝罪文があったブログの閉鎖

ブログには、長々と謝罪文が書いてあった。

要点は2つ。

「ごめんなさい」

「指摘したのは、福島の農産物には放射性物質が含まれており、国の検査も不十分だって言いたかっただけやねん」

自己弁護入りの謝罪文で、むしろ火をつける結果となった。
炎上はとどまることを知らず、閉鎖にいたった。そして反省文のせたブログを閉鎖することに、ますます燃え広がる。反省文は残しておくことこそが重要だと見るので、なかなか秀逸な対応と言える。

・空手道拳道会の池袋本部道場塾頭は首か?

空手道拳道会の講師の名前に藤岡真の名前はなかった。65を過ぎたじいさんであるし、卒業したのかもしれない。塾頭だからそうでない可能性もある。

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Aの現在【今】