いつここ芸人の消えた現在【いつもここから:悲しいときーネタ】山田と菊池

芸人いつもここからの現在

〇いつもここから、書籍印税
いつもここからは現在までに書籍が60万から70万ほど売れており、4000万ほどの印税が入ってきたとか。二人はやはり出世欲がないので、一切揉めることなく半分に割ったという。どっちの本でどういう本の内容で、仮に片方が全部担当していたとしても半分にしている。

〇いつもここから、「悲しいときー」無限人気
いつもここからは令和に入っても、「悲しいとき―」をはじめとしたネタ起用で、活躍している。やはり特に「悲しいとき―」が人気のようで、CMにも使われている。

〇いつもここから、現在は原点へ
いつもここからは現在、芸人としてステージに立って活躍している。
いつもここからは、自らを大ブレイクした覚えがないと語っている。一方で、仕事が一切なくなることもなく、コンスタントに営業に呼ばれて、コンスタントにネタを披露する日々を送っている。「いつもここから」のコンビ名通り、原点を忘れずに「あるあるネタ」を書き留めて、ネタを考え続けているらしい

いつもここからのトリビア菊地秀則が天然すぎる

  • 菊地秀則(黒髪の方)は、偏差値60の高校に出ている高学歴で、かなりの天然だ。突拍子もないことを言うことも少なくない。アンガールズ田中と話していた時には、自分のつばのにおいをかいでくれと頼み込んだことがある。ついでに空手都大会8位と強い
  • 菊地秀則は、連絡先を聞かれたのでしっかり教えた。電話番号は間違えていなかったが、後日掛かってきた電話は相方に掛かってきた。
  • 20年以上レギュラーを務めているピタゴラスイッチでは、出演名に「いつもここから」が表記されることはない。理由は子供たちがコンビ名だとわからないので、人目でわかる名前だけ表記されている
お笑い芸人
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