川嶋あいの現在【今と昔2019かわいい画像】CD売上,結婚した旦那,子供,カラオケ印税,デビュー当時,若い頃

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「あいのり」の主題歌で、一躍有名になった歌手、川嶋あい。

川嶋あいの現在だ。今何してるのか、結婚した旦那、CD売上、現在での活動などなどを見ていく。

その前に川嶋あいの昔も軽く振り返っていく。

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川嶋あいの現在にいたる昔:デビュー前【行動力の女】

2002年、15歳の川嶋あいは、キーボード弾き語りを始めた。

目標は、手売り5000枚販売、路上ライブ1000回、そして渋谷公会堂でライブ。

全国津々浦々と回って、1年後には5000枚達成、さらに3ヶ月後には渋谷公会堂ライブを達成した。渋谷公会堂のキャパは2084人である。これを15歳から一人ではじめて1年で叶える。川嶋あいの行動力が、基盤であった。

同時に才能もあった。

川嶋あいの現在にいたる昔:「I WiSH」としてデビュー&大ヒット

川嶋あい「明日への扉」Aikawashima 15th anniversary~BIRTH~ 【LIVE】

実は、2002年に路上ライブ活動を始めて数カ月後には、その歌唱力を評価されて、ソロユニット「I WiSH」としてデビューした。

「明日への扉」は、人気バラエティ「あいのり」の主題歌となって、77万枚の大ヒットとなる。2004年の年間カラオケランキングでは4位、年間印税分配ランキングでは7位を獲得している。

あいのりの主題歌は、ミリオンを出し人気沸騰中の「ゆず」から始まり、3rdアルバム350万枚売上を達成していた「Every Little Thing」、歴代アルバム売上3位の超人気ロックバンド「GLAY」、そして無名の川嶋あいとなった。異例の大抜擢である。

川嶋あいの現在にいたる昔:正体隠し、路上ライブ活動

しかし川嶋あいには、知名度に頼らない路上ライブ目標があった。大ヒット後も自分の正体を隠して、「I WiSH」の活動と「川嶋あい」の活動を続けていた。

1年後の渋谷公会堂のライブ実現で、ようやく「I WiSH」は「川嶋あい」だと暴露した。

数年後、本格的なソロ活動が始まった。

歌手海外スター
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Aの現在【今】