キムヨナ現在【2019今何してる,画像】007動画,結婚,旦那,韓国人気,韓国政府

スポンサーリンク

プロスポーツ選手にも関わらず「国民の妹」と称されたキムヨナ。

キムヨナの現在だ。今何してるのか。韓国での人気はどうなっているのか?年収は?

その前に、キムヨナの伝説的な活躍からテンポよく振り返っていこうと思う16のことだ

スポンサーリンク

①キムヨナの現在にいたる伝説

バンクーバーオリンピック金メダル

世界選手権2度制覇

四大陸選手権制覇

グランプリファイナル3度制覇

他にもジュニア時代に2度の世界大会を制覇したキムヨナ。

②キムヨナの現在にいたる伝説:常に1位か2位

キムヨナは、金9、銀6、銅はたった2つ。

つまり、キムヨナは常に1位を取るのか優勝を逃すのかという舞台に立っていた。

しかし、このキムヨナの実績は本当におかしい。異常すぎるのだ

③キムヨナの現在にいたる伝説:キムヨナの異常性

韓国フィギュアスケートに、キムヨナのようなスター選手が現れるのは本来ありえないものだった。

キムヨナが登場する前の韓国では、フィギュアスケートは、超マイナースポーツだったのだ。
キムヨナの活躍が目立ってきた2006年でわずか237人。
一方で、当時の日本の選手人口は約2500人だ。しかも毎年300人ぐらい増えていた

選手の質は選手人口で決まるのは間違いない。

200人の頂上キムヨナが、2500人の頂上浅田真央とライバル関係だったのだから、キムヨナの異常性がよく分かる。

事実、2019年-2020年の女子フィギュアランキングでは、宮原知子(世界ランキング2位)を始め、トップ15に日本人が5人もランクインしている。韓国はイム・ウンスが唯一ランクインして11位。

やはり人口はパワーだ。
にもかかわらず、キムヨナがピョピョピョピョーんと人口パワーを無視して、当時の1位を獲得していたのは本当に異常だと思う。凄すぎる。

④キムヨナの影響

フォーブスの調査で、2009年にもっとも影響力のある1位、2010年に世界で最も影響力のある100人ヒーロー部門2位となったキムヨナ

キムヨナの影響により、200人しかいなかった韓国フィギュアスケート選手人口は現在700人を超えた(それでもやっぱり少ない)

日本の男女比1:6ぐらいだが、韓国は1:13ぐらい。

思ったよりも人口が少ないのは、やっぱりお金がかかることとか、スケートリンクが少ないこととかである。あとは先の述べたとおり、キムヨナは本当に飛び抜けているので、雲の上すぎるのかもしれない。

キムヨナ、007、動画【バンクーバーオリンピック】

[CTV] Yuna Kim SP – 2010 Vancouver Olympic Gold Medalist (한글자막)
海外スター
スポンサーリンク
Aの現在【今】