木佐彩子の現在【旦那:石井一久】木佐アナウンサーの実家や子供の話【画像】今と昔の写真

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女子アナ

昔大人気だった元フジテレビアナウンサーの木佐彩子の現在はどうなっているのか?

木佐アナウンサーの子供の話や石井一久との関係、豪邸の話、年収の話に触れていく。

その前に木佐彩子アナウンサーがどういう女子アナだったかを振り返っていく

木佐彩子アナウンサーの昔、どんなアナウンサーだった?【画像】

○木佐彩子の学生時代
小学2~中学2年までの7年間ロサンゼルスで過ごした帰国子女で、青山学院高等部(偏差値72)に帰国生入試で入学、チアリーディング部、副キャプテン。現在も存在する「TITANS」の名付け親になるぐらいガチでやっていた。

その後は青山学院大学文学部英米文学科に入学して、フジテレビに入社した。

学生時代の木佐彩子は高校時代から非常に頭がいい上に、美人だったので、学年中に名前が知れ渡るぐらい有名だったようだ

木佐彩子アナウンサーの若い頃

実はTBSも受けていて、めちゃくちゃいいところまでいって、お偉いさんも終始ニッコニコで面接をしていたようだ。最後の最後で「知床」を「ちしょう」と読んで、お偉いさんたちの顔が急変して、オチたらしい。

木佐彩子アナウンサーの若い頃の写真

○めちゃくちゃ可愛い木佐彩子なので、羽鳥アナが惚れていた
今見ても可愛い木佐彩子アナウンサーなので、アナウンサー同期の羽鳥アナが木佐彩子に惚れた。羽鳥は、木佐彩子のお母さんのもとに行き、お義母さんの肩を抱いて「お義母さんと呼んでいいですか」と言っていたとか。世のおばさんたちに人気が高かった羽鳥アナは、当時からおばさんキラーだったらしい。

○木佐彩子アナウンサー時代
フジテレビのエースアナウンサーの一人として、忙しいときには朝めざましテレビ→昼わらっていいとも→夜プロ野球ニュース!に出演していた。

木佐彩子アナウンサーの昔の写真

○当時の木佐彩子アナウンサー、すごい人気
木佐彩子アナウンサーのグッズ、500円のテレホンカードはプレミアが付いて、35000円の値段で取引されていたらしい。とにかく木佐彩子かわいいよおおおおおおおお!!って層がかなりいたようだ。

木佐彩子アナウンサーの昔の写真

○木佐彩子アナウンサーは親しみ路線だった
当時の女子アナと言えば、やはり女を売って、スカートを履いて、視聴者男を魅了するという側面が強かった。今でも強いが当時はもっと強かった。そんな中、木佐彩子はスカートを履かず、笑っていいともでは「ウミガメのモノマネ」「罰ゲームドリンクの飲みっぷり」で”ノリが分かる女”という親しみやすい、だけどめっちゃかわいい女子アナとして、人気があったわけだ。

その後、石井一久と結婚する

木佐彩子と石井一久の若い頃【現在の二人に続く】

○友人から恋人になった木佐彩子と石井一久
木佐彩子は1996年(25歳)からプロ野球ニュースを担当していたので、石井一久とは顔見知りだし友人関係だった。

木佐彩子の笑顔に癒やされていた石井一久は1998年5月に告白。

木佐彩子はプロ野球ニュースのMCだったこともあり、プライベートと仕事を混同するのはどうかと悩んだものの、付き合いを受けてからはすぐに結婚を意識していたらしい。

○2000年に婚約発表
石井一久は当時の記者会見では、はた迷惑な記者もいた。二人が付き合う前、1997年の神田うの×石田一久の交際を持ち出して質問したのだ。だが二人の交際は順調、2ヶ月後には挙式を行った。そしてこの年、石井一久はセリーグ最高防御率の210奪三振の大活躍だった。

○2002年、メジャーデビューの石井一久、死にかける木佐彩子と石井一久
石井一久のメジャーでの活躍は、天才的だった。ドジャース記録タイのデビュー戦10奪三振に、開幕6連勝。

しかし後半戦は調子を崩し、ファンも不安の声を上げる中、9月事件が起きた。

ピッチャーライナーを頭部に受けて、病院に搬送されたのだ。診断の結果、頭蓋骨亀裂骨折。後で知ったことによると、頭部太い血管が通っているところに直撃したらしく、あと1mmずれていたら血管が破裂して出血死していたと聞かされた。

石井一久らしいエピソードもある。

病院に搬送されたとき、視界はぼやけてて何も見えないし、意識もうろう状態だった。医者が大丈夫ですかと声をかけてくるので、気を利かせて「美人かどうかはわからないけど看護婦がいるのはわかりますよ」とジョークを言ったら、「HAHAHA!大丈夫じゃないか!」とまったく大丈夫じゃないのに、医者が一息つき始めたらしい。

○当時の木佐彩子アナウンサー
当然、木佐彩子も病院に一緒に行って、事態を医者からよく聞いていた。医者は言った。「頭部に受けた恐怖から、二度と野球はできないかもしれない」木佐彩子は私が支えなきゃと思って石井一久のもとに行くと、「点滴を右腕につけろ」と適当な英語で訴えていて、石井一久に惚れ直したらしい

そんな素敵な話もあり、石井一久は日本に帰ってきて、木佐彩子もフリーアナウンサーとして復帰して、マルチな活躍をしている現在にいたる。

現在の木佐彩子の仕事や年収、子供や実家、夫との関係に続く

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Aの現在【今】