ニコールキッドマンの現在【2019画像】炎上と整形と養子不仲説とか

スポンサーリンク

ニコールキッドマン、ぱいぱいのシリコンを抜いた

ニコールキッドマンのおっぱいが急に平らになったということで、話題になった。

これに対して、ニコールキッドマンの友人が証言している

「現在は、とにもかくにも健康第一だと思っている」

「体に有害な可能性があるものはなるべく省きたいと言っている」

「昔はおっぱいぼいーんに誇りを持っていたし、ぼいんを強調する大胆なドレスもきた。だけど、最近はもっぱら健康」

ニコールキッドマン、雑誌の表紙で炎上「ボトックスやってるだろ」

ニコールキッドマンの整形疑惑

50を超えている彼女が、しわ1つないつるつるな肌。

これに対して、ボロクソに批判が飛んだ。

「ボトックスやってるわ」

「加工処理も、整形には勝てない」

「人造人間だって、不自然さをなくす努力をする」

これに対してニコールキッドマンは特に発言していない。

ただし、「昔は体への害などを考えず、ボトックスを注射していた」と認めている。

「今はとにかく健康志向。野菜喰いまくってる」とも。

現在のニコールキッドマンは健康健康言いまくっているので、矛盾はしていない。

が、「美」のための「健康」であるという前提があるとすれば、「美」を優先することもあるかもしれない。

結局はどっちかはわからない。個人的には、加工じゃねえかと思っている。

現在のニコールキッドマン、「大統領支持すべき」の発言で炎上

ニコールキッドマンとトランプ大統領

ニコールキッドマンは、「誰もが、大統領は支持しないといけない」と言った。

それに対して世間、「こいつトランプ支持者かよ」「もうこいつの映画みるのやめるわ」「差別主義者はグッパイセンキューゴートゥーヘル!」

と大炎上。

しかし大きな誤解で「民主主義と米国憲法を信頼している」という主旨の発言だった。

つまり、ニコールキッドマンが言いたかったことは、こうなる。

「トランプ大統領の考え方は大いに反対である」
しかしながら「民主主義によって選ばれた大統領は、どんな大統領だとしても、国民は最低限支援するひつようがある。なぜなら我々国民が公正に選んだのだから」

日本人にもわかりやすく言えば、

野党おまえら揚げ足ばっかりつけてないで、最低限与党に協力しろ

ゴールデングローブ賞で役者ガン無視で炎上

ゴールデングローブ賞のプレゼンターを務めたニコールキッドマン。

そこでニコールキッドマンが炎上した。

ラミ・マレックの登場シーン、長年の友人なので、気安く声をかけようとすると、ニコールキッドマンが無視。

気を引こうと背中を触るが、やはり無視。

↓問題のシーン(すぐ見れるように時間を調節した)

Rami Malek Responds to Awkward Nicole Kidman Moment

炎上した。

これに対して、ニコールキッドマン

「本当にまったく気づいてなかった。無視している事実も、炎上騒ぎの動画で知った。彼が私の背中に触れている事実さえ知らなくて、とても恥ずかしい」

そしてラミ・マレック

「彼女と僕は、とても仲のいい友人。この時の話は僕らの思い出になるし、ぼくたちは会って互いに笑いあった。ただこれに関しては、僕の方がめちゃくちゃ恥ずかしかった」

ニコールキッドマンの現在の活躍編へ続く

ニコールキッドマンの現在の立ち位置がなんとなくわかるお