大島優子の現在【今と昔かわいい画像】CM,ドラマ,映画,活躍

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元AKB48の中心的存在の大島優子。

大島優子の現在だ。今何してるのか、現在の活躍、ドラマ、映画、CM、人気、などなど

その前に、大島優子の昔をかるく振り返っていく

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大島優子の現在:2期生として1歩引いて

大島優子がAKB48に入ったのは2006年、

AKB48第二期オーディションで合格した。

1期生と2期生では半年しか違いがない。しかし秋元康いわく、1期生と2期生は明確に違いがあり、それが壁となっていた。大島優子が1位になったときも、1期生へのリスペクトが強かったらしい。

 

1期生が始まった頃は、劇場のお客さんは7人とかが当たり前だったらしい。

お客さんが全然いない中で全力で公演をしていたのが1期生。

1期生が人気を集めて、徐々に席をうめていった。席を埋め尽くして250人満員になって、入ってきたのが2期生なのだ。

そして大島優子は、第2回総選挙で1位になって【ヘビーローテーション】で初めてのセンターを獲得した

【MV full】 ヘビーローテーション / AKB48 [公式]

大島優子の現在:総選挙の順位【ランキング】

大島優子のAKB48総選挙の結果は、

歴代のすべてのメンバーの中でも、最高の平均値を叩き出している。

第1回2位
第2回1位(速報では2位。2連覇と思われたところ、直前で逆転を果たした)
第3回2位
第4回1位
第5回2位

1位と2位しか取っていないのは、前田敦子(1位2位1位)以外には大島優子だけだし、ものすごい人気だったわけですな。

大島優子の握手会では、ファンにとっては何をやっても乗ってくれる神対応な献身ぶりで、強固なファンを築いていたそうな。

大島優子の現在:CM女王

AKB48がありとあらゆるジャンルを席巻し始めて、

当然CM契約社数も異常な数値を叩き出していた。

そしてその中でもCM女王を獲得したのが大島優子。

「AKB1/149 恋愛総選挙」TV CM映像 大島優子ver. / AKB48[公式]

2011年の19社は、2位篠田麻里子・前田敦子の17社とぶっちぎりの1位だった。

1位であることはもちろん凄まじいのだが、例年のCM女王は10強程度。2009年2010年のCM女王である上戸彩は、12社13社となっている。

当時のAKBの盛り上がり具合は、芸能界全体で見てもずば抜けてたわけですな

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Aの現在【今】