柴咲コウの現在【今と昔かわいい画像】デビュー当時,若い頃,結婚,子供,現在の活躍

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歌手に女優に、女性芸能人で、クアドラブルタスクに成功をおさめたスーパー女優、柴咲コウ。

柴咲コウの現在だ。今何してるのか、結婚した旦那、子供、ドラマ、映画、曲などなど。

その前に、柴咲コウの昔、若い頃をかるく振り返っていく

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柴咲コウの現在にいたる昔:女優としてあっという間に

柴咲コウは、スカウトを受けたのが14才。

芸能界に、はいったのが16才。

そして売れはじめたのが18才。

そして本格的にブレイクを始めたのが、2000年【バトルロワイヤル】である

ここで、演技を評価された柴咲コウは、2001年の映画【GO】にて、「最優秀助演女優賞」「最優秀新人賞」ら、当時の新人賞をほとんど総なめにした。

柴咲コウの若い頃
2001年【GO】より

ブレイクしたのは確かにバトルロワイヤル。栗山千明と一緒ですな

しかし柴咲コウの場合、1999年の段階で、ドラマに5本以上出演していることもあり、

【事務所の超絶推し】だったんだろうこともわかる。超絶美人だしな。

柴咲コウの現在にいたる昔:女優として登竜門突破

特に、2001年映画【GO】で獲得した【ブルーリボン賞】最優秀新人賞は、でかかった。

GO(プレビュー)

ブルーリボン賞は、売れっ子役者の登竜門といえるアワードであり、

なにかしらで、ブルーリボン賞を獲得すれば、一気に引っ張りだこになっていく。

【苦役列車】で新人賞をとったマキタスポーツが、一気に役者仕事が増えたのも、ブルーリボン賞である。

さらにいえば、柴咲コウの前は藤原竜也、後は中村獅童、その後には石原さとみがいる。

柴咲コウの現在にいたる昔:歌手としてもあっという間に

女優として、ピュピュンとトップイケイケ若手役者になった柴咲コウ。

それだけで億クラス行けるんとちゃうというぐらいすごいのだが、

柴咲コウの場合は、歌手としてもビュビュンと成功を収めている。

2002年にデビュー曲【Trust my feelings】を公開。

柴咲コウ – Trust my feelings

1年後、映画【黄泉がえり】の主題歌【月のしずく】シングルで、なんとミリオン100万枚を達成してしまう。

当時はすでにCD売上が下がってきた頃で、年間5位に輝いたことで、歌手としても注目を集め始めた。多才や

柴咲コウの現在:CD売上いろいろ

その後の売上もしゅごい。

映画【世界の中心で、愛をさけぶ】の主題歌【かたち あるもの】で60万枚超え

柴咲コウ – かたち あるもの

1stアルバムは、44万枚

2thアルバムは、11万枚

3thアルバムは、12万枚

4thアルバムが、55万枚

これは売れてんのかと思うかもしれないがとんでもない成功だ。

わかりやすい比較を用意する。

例えば、2000年代に女優アイドル業界で、すべての男性人気を独占していた女優が、上戸彩だ。

そんな上戸彩でさえ、1番売れたシングルが10万枚、アルバムは8万枚。

こうやって比較すると、女優として人気だったから売れるというわけでもないとわかる。

ちなみにKOH+での活動でも、【KISSして】【最愛】ともに10万枚以上売れている。

ドラマもヒットして、福山雅治とコラボして、ようやく10万と見ると、CDが売れなくなってからの10万がいかに偉業か理解できるだろう

女優
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Aの現在【今】