タモリの現在【今と昔】サングラスの理由,素顔,今なにしてる,結婚した嫁,子供など

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お笑いBIG3の一角、タモリ。

タモリの現在だ。今何してるのか、現在の活躍らを見ていく。

その前に、タモリの昔、若い頃を軽く振り返っていく。素顔の話やサングラスの経緯など

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タモリの現在にいたる昔:元は素顔でやっていた

タモリの素顔
(http://livedoor.blogimg.jp/higeoyaji/414feca3.jpg)

お笑いBIG3、そしてサングラスがトレードマークのタモリは、

最初からサングラスだったわけではない。

若い頃は素顔でやっていたし、アイパッチをつけていた。

アイパッチをつけていた理由は、顔に特徴がないからだったらしい。

タモリの現在にいたる昔:サングラスの理由の噂

サングラスを付けている理由は、ネットに噂があった。

なかなか重い噂だ。

「おさない頃に、電柱のワイヤが右目に突き刺さってしまった」タモリは、小学生のときだった。

そして、この噂はどうやら真実のようだ。

さまざまな媒体で報告されていることや、幼少期のかなり詳しい話も出てきた。

そしてタモリは義眼をつけている。

タモリの現在にいたる昔:小学生で笑いに目覚める

小学生で片目の視力を完全に失ったタモリ。

絶望はとても深いものだった。

絶望の中で、興味を持ったのが人を笑わせることだった。次第にタモリ自身も笑えるようになった。

失明したのが小学4年生、そして小学6年生ではコントを披露していた。すげえなー

タモリの現在にいたる昔:すべては「笑っていいとも」から

タモリは、後に、様々な番組で、司会を務めるようになる。

日本を代表する司会タレントとして名を挙げることになるタモリ。

そのすべては、「笑っていいとも」から始まっている

1982年に「森田一義アワー わらっていいとも!」にて司会を務めた。

もともと夜のイメージが強かったタモリは、

「笑っていいとも!」で昼のイメージも持ち合わせるようになり、お茶の間のイメージも変化。

タモリは元々、超過激芸風だった。

三笠宮寛仁親王に、「殿下、おちん〇〇って知っていますか?」と声をかけたこともある。

そんな人が昼の顔になったわけだから、抜擢したプロデューサーはすげえよ

そして、翌年1983年には紅白歌合戦の総合司会を務める。

これは非常に大きな意味があった

実はこの総合司会は、NHKアナウンサー以外の起用は、一度もなかったのだ。タモリが史上最初のタレント司会として抜擢された。

1983年の紅白の視聴率は、前年度から+5ポイント、74.2%を達成している。平均でこれはえぐい。

お笑い芸人
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