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矢口真里の現在+元夫中村昌也の現在を昔と比較する【写真】旦那2018-2019

アイドル
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不倫スキャンダルから5年以上経ち、現在の矢口真里さんと中村昌也さんの状況を調べてみると、意外な事実が判明した。

矢口真里さんは女性だしアイドルだし、家に男性を連れ込んだというのはイメージに大きなキズを付けました。当然好感度は急降下のはずなのですが、なんと現在の二人の状況は、矢口真里さんは非常に幸せそうにしていて、中村昌也さんはなかなか苦しい状況にあるようだ。

矢口真里と元旦那、中村昌也の昔と現在を比較してみていく

矢口真里の昔と現在



(出典元:http://www.colorful-hp.net/)
矢口真里さん、本当にかわいいですねー。当時人気だったのがよくわかります。

○昔の矢口真里【スキャンダル直前】:
レギュラー3本
CM1本
雑誌連載1本

 CMのギャラは単独で3000万クラスだったと言われています。さらには月に13本14本の番組出演は必ずあり、月収では500万以上はあったとも。

精力的で、数々のバラエティー番組に呼ばれており、結婚当時は多くの視聴者が矢口真里さんを祝福した。

○2018年現在の矢口真里
矢口真里さんの現在は生命力溢れる人なんだなーと感じた。嫌味でもなく、僕なら心折れて芸能界に近づけようもない。特に女性の不倫スキャンダルは世間からとんでもなく白い目で見られるため、批判の声も多い。現在35歳になるが、かなり可愛い。


(出典元:https://ameblo.jp/mari-yaguchi/page-6.html)

レギュラー番組は
TOKYOMXで1本
AmebaTVで1本
と、今も芸能界活動を続けている。

地上波のTV番組のレギュラーは無い。不倫スキャンダルから、お互いパートナーが居るにもかかわらず小栗旬さんとの過去のスキャンダルを蒸し返して再炎上したり、建前を投げ捨てたぶっちゃけた発言が多いことから、コンプラ的に非常使いにくいのが現状のようだ。今の彼女はネット向きと言えるだろう。

本人は「どうやったらネットニュースに乗りやすいか、計算して炎上を狙うこともある」と発言しており、スキャンダル当時「(人生を)終わらせようかと考えたこともある」からも大分立ち直っている。

現在の男女関係は、スキャンダルの不倫相手の一般男性と結婚(2018年3月)。好きになってしまったものは仕方なかろうである。

ちなみに2015年とんねるずのみなさんのおかげでしたの悩み相談企画では、「ここで誓います。10年くらい絶食できます。男性とのスキャンダル、絶対にないように誓います」と発言している。このことを知ってぼくは、矢口真里さんも振り切れてるなーと不覚にも笑ってしまった。

総合して矢口真里さんの現在は、非常に幸せな人生を送っているようだ。書いていて思ったのは、僕がここで「祝福します」とか「よかったですね」とか書くと読者は不快な思いをするのだろうかとちょっとした葛藤があった。矢口真里、恐るべし。矢口真里さんを見習ってぶっちゃけるなら、昔から知っている方がどん底から立ち直っていくのは素晴らしいことですし、僕も矢口真里さんのメンタリティーを見習いたいですね。

中村昌也さんの現在

中村昌也の現在
(出典元:https://www.watanabepro.co.jp/)

○スキャンダル当時の中村昌也さん
当時から、格差婚と言われており、スキャンダル後は同情の視線が向けられていた。中村昌也さんは心までイケメンのようで、矢口真里さんを責めるような発言も一切なく、世間からの評価は概ね高評価。

ただ肝心のイケメン俳優としてのお仕事は、映画は2014年、テレビドラマは2016年を最後に仕事がない

○現在の中村昌也さん

(出典元:https://news.biglobe.ne.jp/)
完全に被害者であるはずの中村昌也さんの評価は、驚くことに逆転しているようだ。同情が厳しい声に変わっている

というのは、2018年現在に至っても未だに矢口真里に関する自虐ネタを披露してばかりいるからだ。

「最近仕事が減っている」そして「すがるところがない」と、矢口真里ネタ以外に、自分はもう取り柄が無いことを認めてしまっており、ネットでは「矢口ネタがなければ食べていけないってことじゃん」「不倫されるのがわかるぐらい、ネチネチしている」などという声も上がっている。

2018年9月に放送された有吉反省会に出演した際には、矢口真里の結婚に対して「本当におめでとうという気持ち」とコメントしたことを再度聞かれ「(悔しさは)ちょっとあります」と応えている。自虐ネタが出涸らしになってもまだまだ煮詰め続ける芸能人として、今非常に苦しい現状にあるようだ。

僕としては、高身長イケメン俳優が女を寝取られて5年以上も引きずってポニョっぷち状態の現在を見ると、隣に行って肩をたたいて「お前もブサイクの世界に来いよ」と親指を立ててあげたいと思った。

おしまい