坂口憲二の現在【今2020病状】手術,病気,治るのか,復帰,病院,結婚した嫁

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坂口憲二の現在⑧

  • 2016年に男の子が誕生
  • ナレーションらの仕事をしていたが、俳優業はしていない
  • 2018年にケイダッシュ退社
  • 2018年に無期限芸能活動休止を発表し、ナレーションらもやめる
  • 現在は半年に1回ペースの通院
  • 筋トレなどでリハビリ中
  • 普通に歩くこともできるし、自転車に乗ることもできる
  • しかし、突然右足に激痛が走ることがあるらしい

坂口憲二の病気が長引いている理由⑨

「特発性大腿骨頭壊死症」は確かに難病指定を受けているが、一連の説明を見てみると、手術でなんとかなるような感じがする。

  • あくまで問題があるのは血流の無い骨
  • 広がることはない
  • 手術で痛みのない生活をおくれるようになる

らの記述がそれだ。
が、坂口憲二は現在、無期限芸能活動休止で、病気も10年近く長引いている。

おそらくだが、坂口憲二の病気は、2012年の痛みが出た段階で、すぐに病院に行かず、2年以上放置していたことで、骨が大きく潰れて、悪化してしまったのではないかと思われる。

坂口憲二の病気の時系列をもう一度書く

  • 血流がなくなる骨が出てくる(2010年頃、おそらく)
  • 骨が壊死する(2011年頃)
  • 骨が圧迫される(2012年8月「十三人の刺客」)
  • 松葉杖が必要なほどになり、病院に行く(2014年春)
  • 病気が発覚して手術を受ける(2015年春)

やはり違和感があったらすぐに病院に行くべきなのだろう。
ただ、自分が難病にかかっているなんて、夢にも思わなかったのだろうのは想像できるし、気持ちもわかる。

坂口憲二、復帰はあるか?⑩

坂口憲二の復帰は大いに有り得るものだと考える。

「特発性大腿骨頭壊死症」という病気を調べて、改めて確信した。

問題なのは、病気の場所が足で、復帰を刷るにしても俳優業は難しいのかもしれないということだ。たとえば、俳優だったら走り回ることもあるだろうし。

しかしながら、坂口憲二はイケメンであるし、現在年齢は、44歳である。イメージもいいし、知名度も高いし、いくらでも芸能界で仕事があると思われる。

実は2017年には、医龍の5シーズン目のオファーがあったらしい。
しかし、「突然右足に激痛が走る可能性があり、ドラマの撮影が長引く可能性もある。多くのスタッフや他の役者に迷惑がかかると考えると失礼だ」と断ったそうだ。真面目である。

真面目な坂口憲二であるし、あまり豪遊とかもしておらず、貯金もたんまりあるのかもしれない。
ただ重要なのは、芸能界からも嫌われているわけでなし、連続ドラマの復帰を促す幹部たちもいるし、坂口憲二次第で復帰も大いに有り得るということだろう。

とりあえず、坂口憲二が復帰するときは、医龍の再放送が全部ありそうだから、全部見るつもりでいよう。

おわり

俳優
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